今週、Poetry SNSの自己紹介のおかげで、色々なコメントをもらいました。10人から「良い」ポイントをもらって、一人はメセージを送って、詩の書き直しを申し出ました。この人の名前は浪玲さんです。広島の高校二年生で、英語の詩に興味がありますので、多分互いに習いましす。浪玲さんはいいアドバイスしましたから、とてもいい勉強になりました。
浪玲さんが書いた「炎」という詩を読みました。とても面白かったと思いました。私も火は命があると思います。皆さんはこの詩を読みたかったら、リンクは:炎
Saturday, October 13, 2012
カタカナ氾濫??
英語と他の西洋の言語と比べたら、日本語は色々な特別な特徴がありますが、私にとって、カタカナは特に面白いと思います。どうしてかというと、知る限りでは、日本だけがこのような外国語の音を表せる文字を使うからです。現在、カタカナの使い方は四つの分類項目に分かれています:
1.外来語を書くこと
2.オノマトペを書くこと
3.科学的な言葉や術語を書くこと
4.日本の言葉を強調すること
1番から3番を勉強したら面白いことを発見できるかもしれませんが、今日、4番について話したいです。最近読んだ記事によれば、日本では、カタカナが氾濫しているという問題があります。この筆者によれば、日本人が翻訳する時、ますますタイトルや肝心な言葉を翻訳しなくなって、カタカナで書くような傾向があるそうです。多分これは問題になるかもしれませんが、私にとって、もっと面白いのはこの4番の使い方です。
私は日本に行った時、よく雑誌やCMで、カタカナを見ました。でもこのカタカナで書かれた言葉は外来語じゃなくて、本当の日本語の言葉でした。「俺」は「オレ」になったり、「きれい」は「キレイ」になったり、「彼氏」も「カレシ」になりました。日本の言葉がカタカナで書かれるのはかっこいい感じをするそうです。
私にとって、このようにカタカナを使うのはカタカナの使い方の変化を表していると思います。多分この「カタカナ氾濫」は外国の影響のせいじゃなくて、日本語の変化の傾向を表しているのかもしれません。
| このようなポストはよくカタカナ使います。 |
Saturday, October 6, 2012
詩フォーラムのアップデート
今日PoetrySNSの「ゲストブック」で自己紹介をしました。皆はログインする時、そのゲストブックが見えますので、多分何か返事をもらいます。
4日前に私の詩は中島 力さんから「良い」ポイントをもらいました。そして、今日、中島 力さんのおすすめリストの中で、一つの詩を選んで、読みました。タイトルは「1円リストの愛」です。悲しい愛の詩でしたが、好きでした。
基本英語:本当に基本?
「基本英語」って聞いたことがありますか?
何年もの間、色々な人々はオグデンの基本英語を批判しました。どうしてかというと、基本英語は英語の母語話者たちをえこひいきするからです。でも私はこの批判をちょっと脇において、皆さんに簡単な質問を聞きたいです:「基本英語」は普通の英語より勉強しやすいですか?
この文は普通の英語で書かれていました:
The success of our whole great national program depends, of course, upon the cooperation of the public—on its intelligent support and use of a reliable system.
この文は基本英語で書かれていました:
The organization of our nation on a
new base is naturally dependent for its right working on the help of the public—on
its wise support and use of a safe system.
実は私は基本英語の文の意味があまり分かりません。母語話者でも基本英語が分からなかったら、基本英語は「簡単」ということではないと思います。オグデンの目的はよく分かります。言葉は少なければ、早く話せます。でも英語に2万語あるのは大切な理由があるからで、19150語なしでは、意味がないと思います。
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